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エントランスホール

多彩に設けた共用部では、それぞれの空間が個性を主張しながらも統一感のあるデザインとなるよう、四季をテーマに壁・床などを計画。
たとえばエントランスホールは春をイメージし、ぬくもりのあるアイボリー系の壁タイルに。爽やかさと明るさを届けます。

フォレストラウンジ

中庭に寄り添うように佇むフォレストラウンジ。
三面に配した窓には季節の彩りが広がり、一幅の絵にも勝る感動的な風景を見せてくれます。
気持ちいい季節には、屋外の樹々に癒され、ライトアップされた夕べには、ソファに座ってくつろいだり。
雪景色の夜には、ペレットストーブの炎に照らされながら、夫婦で会話を楽しんだり。過ごすだけで思い出が重なっていく、優雅な時間を演出する空間です。

パーティールーム

412家族の交流をサポートすることも、大規模レジデンスの重要な役割です。
いつでもどこかで会話や笑い声が生まれる工夫をパーティールームに取り入れました。

サブエントランス

北側駐車場への専用の出入り口となるサブエントランスホールはリゾートホテルのようなラウンジに。 優雅な時間を日常の景色に取り込む設計で、暮らす楽しみを大きく広げます。

デザイナーインタビュー

住宅事業本部 事業推進二部推進一課 新谷雅樹

412邸の大規模なレジデンスだからこそ、画一的でない変化に富んだデザインとしました。駅側からの風景は、高低差によって演出された奥行き深い表情で、訪れる人を期待感で迎えます。 共用部のデザインは季節のカラーでコーディネートし、1年を通してそれぞれに違う表情が、訪れる人を新鮮な時間で包み込みます。

堂々としながら、あくまでも心地よい印象に。 大規模レジデンスならではの心遣いを込め、フォルムや素材にもこだわりました。